| 仕事内容 | ■仕事内容
・大学向け課題解決型広告営業
・Studyplusアプリ内広告や運用型Web広告を中心に、デジタルマーケティグや各種制作物を提案
・担当大学の入試広報施策に関するプロジェクトマネジメント ■配属先の組織/構成
・大学広告事業部
部長1名、営業責任者1名、リーダー2名、メンバー11名、アシスタント1名 ■ポジションの魅力
・営業が顧客への提案から納品まで一気通貫で行うスタイルをとっているため、自身が企画した提案を顧客成果創出を体現することが出来る
・営業先である学校法人の特徴として目の前の担当者様へのご提案だけでなく、各ステークフォルダーのご意見をとりまとめながら合意を得ていくプロセスを通してステークフォルダーマネジメントの経験を得ることが出来る
・大学経営において入学者獲得は経営課題に直結しており、単純な集客ではなく経営課題の解決に携わることが出来る
・レガシーな大学広報業界における新興勢力として、テクノロジーを使って前例のないマーケティングのあり方を提案・実行できる
・年間数億円規模の広報予算を持つ法人と規模の大きな仕事ができる
・Studyplusの広告を大学に販売するだけでなく、テクノロジーを生かして総合的にマーケティングDXを行う提案をできるため、デジタルマーケティングの知識、経験が身につきキャリアアップにつながる ■募集背景
私たちを取り巻く日本の社会は大きく変化しています。
インターネットや生成AIなどの技術進化、少子高齢化による生産年齢の人口減少。
社会の動きに伴い未来を担う子供達の教育も近年大きな変化が行われ始めています。 文科省が主導している2020年教育改革では学習指導要領が改訂されました。
技術により作業的な仕事はより無くなっていき、思考力・判断力・表現力が社会で必要になってくる未来の変化に対応するべく画一的な学習内容を「教わる」ではなく、アクティブラーニングを主体とした自身が「学ぶ」ことへ教育の在り方も変わりつつあります。 大学選択においても従来は画一的な学習内容の優劣を「偏差値」で表現した基準が一律の物差しでしたが、個々人にそった物差しに即した大学選択が必要になってきています。 私たちのプロダクトであるStudyplusはこうした変化への誘因をリードしていくため、
進路先である大学の必要な情報を提供することで個々人の物差しにそった目標を自ら設定できるよう支援し、設定した目標を達成していく過程を学習者同士のコミュニケーションを通して支援を実施してきました。 ユーザーは日本の受験生の2人に1人に利用されるようになり、MAUも日々増加しておりトラフィックは堅調に拡大しています。 まだまだレガシーな業界なので、私たちが解決しなければいけない課題が沢山残っています。事業拡大と共に大きく変わろうとする未来への誘因を共に実現する仲間を募集することに致しました。 <多様性>
・管理職に占める女性労働者の割合 33.3%(2022年度)
・正社員に占める女性比率 27.3%(2022年度)
・えるぼし認定取得済み <従事すべき業務の変更の範囲>
会社の定める業務 <就業場所の変更の範囲>
その他会社が指定する場所(テレワークを行う場所を含む) |
| 給与 | 想定年収:5,499,600?6,600,000円 想定年収:5,499,600?6,600,000円 5,499,600円の場合
(月額458,300円、うち時間外42時間 111,264円+深夜残業15時間 7,948円) 6,600,000円の場合
(月額550,000円、うち時間外42時間 133,527円+深夜残業15時間 9,538円) ※全社平均の残業時間:20時間
※月収に42時間の固定残業代、15時間の深夜固定残業代を含む
※上記時間を超過した場合は1分単位で残業代を支給 昇給・賞与
・昇給あり 諸手当
・交通費支給
・リモートワーク備品のレンタル補助 |